学校だより

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病因論 NEW 2023年1月27日 (金)

生物は細胞周期によって核の分離や細胞の分裂を行ったりDNAの複製を行っていることを学びました。こういった基礎的分野を学んでいくことで将来の看護実践に繋げられるように頑張りたいと思います。 1年 G.N

病因論 NEW 2023年1月20日 (金)

内視鏡治療の授業を行いました。実際に内視鏡を触りながら教えて頂き、とても貴重な体験ができました。また、治療方法をスライドの画像を見ながら行ったことで理解が深まりました。 1年 M.N

老年看護学Ⅰ 2022年12月19日 (月)

100歳・80歳・65歳など各年代の時代背景、生活背景についてグループワークを行いました。実習などで老年期の患者さんと関わる際に、その人の背景を理解した上で関わっていきたいと思いました。 1年 U.N

基本看護技術Ⅳ 2022年11月11日 (金)

患者さん一人ひとりに合わせた援助を行うためのアセスメントの必要性を学ぶことができました。中でもコミュニケーションからの情報が重要だと気づけたので、実習では患者さんと目的を持ったコミュニケーションを取れるよう普段から心掛けていきたいです。 1年 Y.T

臨床看護学総論 2022年11月09日 (水)

終末期における看護では、患者さんの言葉を受けとめ穏やかな死を迎えられるための緩和ケアを行っていることがわかりました。また、患者さんの尊厳や自尊心に配慮しながら援助をすることが大切だと学びました。 1年 A.T

日常生活を整える技術 2022年11月08日 (火)

死の看取りについて学びました。エンゼルケアではご遺族への対応やグリーンケアを深く知ることができ、死について考えるきっかけとなりました。 1年 M.T

臨床看護学総論 2022年11月03日 (木)

慢性期の患者さんには、自己管理できるようにサポートをして自立を促すことが大切だとわかりました。患者さんのできないことをできるように援助することが看護であると学びました。 1年 N.T

日常生活を整える技術 2022年11月02日 (水)

看取りの援助について学びました。現在の日本は超高齢社会かつ高齢多死社会であり、死についての考え方も変化していることが分かりました。これから看護を学んでいく上で、患者さんには自分自身の死について個別性があり、それを理解し援助していくことが大切だと思いました。 1年 Y.S

成人看護学IV 2022年10月27日 (木)

きょうの授業ではグループワークを行い、障害者に対する偏見がたくさんあることを知りました。さまざまな考え方があり、当事者にしか分からないこともあるので、看護師としてできることを見つけていきたいと思いました。 2年 H.H

精神看護学Ⅲ 2022年10月26日 (水)

きょうは統合失調症の対象の事例展開をグループワークで行いました。アセスメントを元に関連図を書くことで病態の理解をより深めることができたと思います。 2年 S.H